松山けいりんインフォメーション
「第4回競輪コンシェルジュ」参加者募集!
「第4回競輪コンシェルジュ」を8月18日(水)に開催します。 募集期間は7月26日〜8月6日となっています。 詳しくはこちらをご覧ください。
「第3回競輪コンシェルジュ」開催!



とっつきにくいイメージを持たれている「競輪」に興味を持ってもらうために、女性を対象にした第3回目の「競輪コンシェルジュ」(参加者17名)を7月25日(日)(時間:12:55〜15:40)に開催。
コンシェルジュ(世話人)の宇都宮基師氏の「競輪」に関するトークや、普段入ることができない選手宿舎の見学、レース観戦、1着当てゲームなどを通じて、参加者は競輪のおもしろさに触れました。
また、地元選手のトークの時間には、7月から初のS級に昇級した玉手 翔選手(91期・愛媛)が登場、宇都宮氏が「競輪学校在学中の成績は振るわなかったが、選手になってから努力し、今の地位がある。八幡浜高校の後輩でもあり、応援している」と激励。玉手選手は、参加者たちに「競輪は最初、複雑で分かりづらいかもしれませんが、ホントはとても奥深いスポーツです。また機会があれば、応援しに来てください。自分も小川祐司選手に負けないように頑張ります」というメッセージを贈りました。
写真左:競輪のおもしろさについて語るコンシェルジュ
写真中:参加者にメッセージを贈る玉手選手
写真右:バンクの間近でレース観戦する参加者たち
「第2回競輪コンシェルジュ」開催!



コンシェルジュ(世話人)の宇都宮基師氏の「競輪」に関する軽快なトークを中心に、普段入ることができない選手宿舎の見学や、レース観戦、1着当てゲーム、地元の濱田浩司選手(81期・愛媛)のトークなどを通して、「競輪」に興味を持ってもらうために、16名が参加し、女性を対象にした第2回目の「競輪コンシェルジュ」を6月20日(日)(時間:12:55〜15:40)に実施しました。
参加者からは「1回目の抽選では外れたが、今回は参加することができ、とても楽しい時間を過ごせた。この次は是非車券を買ってみたい。」「最初は本当に競輪というまったく未知のことが理解できるのか不安でした。しかし、今回参加してみてコンシェルジュの分かりやすい説明のおかげで私にもできそうな気がしています。」「濱田選手が照れ屋さんで、とても親しみやすかったです。」といった声をいただきました。
写真左:コンシェルジュの質問に照れながら答える濱田選手。
写真中:ジャンケン大会で勝った5名にプレゼントするタオルに丁寧にサインする濱田選手。
写真右:コンシェルジュの分かりやすい説明に聞き入る参加者たち。
愛媛支部所属選手が『まごころ銀行』へ寄付
(社)日本競輪選手会愛媛支部では、所属選手が松山競輪出走時において1着を取ったときに1回1,000円を支払いTシャツを購入し、来場したファンへプレゼントを行っているほか、レース以外においても定期的にリサイクルフリーマーケットへ出店し不用品の販売を行っています。それらの収益金については、広く社会福祉の推進のために役立ててもらいたいと毎年、まごころ銀行への寄付活動を続けており、8回目となる今回も5月24日に15万円余りを寄付しました。
●梶應弘樹支部長のコメント
『社会福祉の増進に役立ててもらうため、今後もできる限り寄付を続けていきたいと思います。また少しでも多くの寄付が集まるよう、勝利に向けて選手一同頑張ります』
●松山市社会福祉協議会 石丸修常務理事のコメント
『毎年、愛媛支部の皆さんには寄付を頂き感謝するとともに、このような社会貢献活動は大変ありがたく存じます。今回の寄付も福祉事業のために役立ててまいります。選手の皆さんがいつまでも元気にレースができるよう、陰ながら応援しております』
「第1回競輪コンシェルジュ」開催!



明るく、楽しいスポーツ、レジャーとしての「競輪」に興味を持ってもらうために、女性を対象にした第1回目の「競輪コンシェルジュ」を5月8日(土)(時間:10:50〜14:00)に実施しました。(参加者:女性21名、男性1名(女性に同行))コンシェルジュ(世話人)の宇都宮基師氏が競輪の基本的な説明を行い、軽食を食べながらの1着当てゲーム、普段は入ることができない選手宿舎を含めた場内の施設見学を行いました。また、地元の渡部哲男選手(84期・愛媛)のトークもあり、渡部選手のサイン入りグッズを手にしようと行ったジャンケン大会はとても盛り上がり、全体を通して参加者からは「楽しかった」「よかった」という声をたくさんいただきました。
「競輪コンシェルジュ」を月に1回実施しています。
「競輪ってどんなスポーツ?」「楽しみ方が分からない」初心者の方を対象に「競輪コンシェルジュ」を開催しています。詳しくはチラシをご覧ください。
「九州スポーツ杯争奪戦(FI)」
優勝は佐藤友和選手(88期・岩手)
平成22年5月7〜9日に行われた松山競輪「九州スポーツ杯争奪戦(FI)」は佐藤友和選手が優勝。決勝レースは坂本亮馬(福岡)、松岡健介(兵庫)、坂上樹大(石川)ら強豪ひしめく好メンバーとなり、観客席は立ち見も出るほどの大勢のファンで埋まった。佐藤選手は鐘4角からカマシ先行で押し切り今年V2を達成。レース後には九州スポーツの松岡淳広告部長から優勝カップ・賞状・記念品を受け取り、「苦しいシリーズだったがこれで一息つけた」とニッコリ。
「大阪発刊55周年記念 サンケイスポーツ杯争奪戦」
優勝は牧 剛央(80期・福岡)
平成22年4月8日〜10日に行われた松山競輪「大阪発刊55周年記念サンケイスポーツ杯争奪戦」は牧 剛央(80期・福岡)が優勝した。
第7回サマーナイトフェスティバル開催決定!
平成23年度の特別競輪等の開催場等が決定し、松山競輪は「サマーナイトフェスティバル」(GII・2011年(平成23年)7月22日・23日)の開催が決定しました。
S級シリーズ「道後しらさぎ賞争奪戦」
優勝は橋本強(89期・愛媛)


平成22年3月9日〜12日に行われた松山競輪S級シリーズ「道後しらさぎ賞争奪戦」は地元・橋本強(89期・愛媛)が優勝した。
昨年11月以降、玉野・大宮記念での2連対があり期待に応えての優勝。表彰式でも「記念でも好成績が残せるように練習する」とコメントした。
愛媛支部 歴代&現役選手ファン投票トークショー


松山競輪開設60周年を記念して実施した「歴代&現役選手ファン投票」の上位得票選手によるトークショーが3月16日に行われ、現役選手からは渡部哲男(84期)、濱田浩司(81期)、小川祐司(96期)、歴代選手からは伊藤豊明、松田利勝が参加した。
「日本ベンダーネット杯争奪戦」
優勝は篠塚光一(90期・兵庫)
平成22年3月16日〜18日に行われた松山競輪「日本ベンダーネット杯争奪戦」は篠塚光一(90期・兵庫)が優勝した。
小川祐司トークショー
1月8日付でA級2班へ特別昇班した小川祐司(96期・27歳)によるトークショーを1月29日に実施した。
松山競輪誕生記念レース 優勝は伊藤信

平成22年1月19日〜21日に行われた松山競輪第10回第1節「松山競輪誕生記念レース」は伊藤信(京都)が優勝。
表彰式では「目標のS級優勝とヤンググランプリ出場のうち一つが果たせた。今後も練習に励みたい」とコメントした。
97回生新人選手紹介

12月29日選手会愛媛支部の新人選手 高市訓但(たかいち・のりただ)の紹介を場内映像コーナーで行いました。
「瀬戸風ドリームナイトレース」開催!
松山競輪では平成21年11月から翌年4月までナイター競輪を開催します。
名称は「瀬戸風ドリームナイトレース」!冬の熱いレースにご期待ください。
サイクルフェスタin瀬戸風バンク PART2
11月29日に松山競輪場でチーム対抗タイムトライアルレースや個人追い抜きレースなどのイベントが開催されました。
サイクルフェスタPart2の様子はこちら(11/29)
サイクルフェスタPart1の様子はこちら(10/24)
場外開催
- 豊橋記念(GIII)
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2010/7/29〜8/1
- いわき(FII)
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2010/7/29〜31


